マールブランシュの「茶の菓」とWaBiSaの「香のさ」
外見部門受賞:マールブランシュ(パッケージ。緑のラングドシャとホワイトチョコレートのしろのコントラスト)
繊細さ部門受賞:WaBiSa(チョコレートの層もラングドシャも薄くてよい口溶け。全体的なバランスがいい)
マリアージュ(笑)部門受賞:マールブランシュ(ラングドシャのお茶の苦味とホワイトチョコレートの甘さの違いがはっきりしていて口内調理するたのしみかたができる)
▼結論
両方うまい。
にてるけどちょっと違うお菓子でした。
香りはどっちもいい。
甘さは平均するとどっちもおなじくらい。
WaBiSaのは全体的に甘さが近く、マールブランシュのはホワイトチョコがかなり甘めだけどラングドシャは控え目。
お値段はたしかWaBiSaのがちょっとだけたかいかな。
買いに行きやすさは私はマールブランシュかな〜(マールブランシュ「茶の菓」は京都限定、WaBiSa「香のさ」は銀座三越限定)。